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沿革

現代表取締役小栗勝也が一代で築いた株式会社DENDEN。
DENDEN設立以前の数々の挑戦と今までの歴史をこちらでご紹介いたします。

串焼き屋を経営
あばら屋根の店舗から開始

借金もある中で、工夫しながら現在のDENDEN本社近くの安城店や、西尾店を経営していました。
現在では、たまに社内の非公式イベントとして社員を自宅に呼び、串焼きパーティを行うこともあります。

株式会社新電電設立
固定電話回線の販売や回線取りなどの営業を
行う企業を設立

NTTの民営化に伴い、電話回線の営業業務にチャンスがあると考え、新しく設立しました。新規の契約以外に、企業や病院などの業務用回線の数を増やす、いわゆる「回線取り」の営業などで売り上げを伸ばしてきました。

株式会社新電電

株式会社新電電が
株式会社新電電東海に対しM&Aを行う

吸収合併という形で事業の拡大を図りました。また、新しい風を社内に取り込む狙いもありました。
※現在のDENDENとは全く別の会社。

株式会社 DENDEN設立
有限会社ビコーと経営統合
資本金1億円を投じ株式会社新電電の
持ち株会社として設立

新しい事業が増えたこともあり、新規に会社を立ち上げて経営を統合しました。また、新電電の持ち株会社でありながら、相互協力関係にもある会社です。

株式会社DENDEN

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  • 1970年代
  • 1980年代
  • 1990年
  • 1992年
  • 2013年
  • 2017年

株式会社ビコーを設立資金を貯め、グッズを製造・販売する企業を設立

株式会社ビコーを設立
資金を貯め、グッズを製造・販売する企業を設立

地域に貢献できる会社を目指して考えた結果、中日ドラゴンズと契約。下敷きやファイルなどの文房具を中心としたドラゴンズグッズを製作・販売していました。
お客様に喜んでいただけるグッズを作るために、試行錯誤しながら企画・製作することで、地道に成長してきました。

株式会社ビコーを有限会社ビコーに社名変更

株式会社ビコーを有限会社ビコーに社名変更

株式会社新電電が携帯電話販売店舗を購入
携帯電話事業を行う
有限会社シーファテレコムから、2店舗購入

新電電のさらなる事業展開を考え、携帯電話業界への参入を決めました。まずは足掛かりとして2店舗購入し、地域に貢献できる店舗を目指して営業を開始しました。

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今後はグローバル展開を想定

今後の事業展開を見据え、
新しい人材の育成に力を入れていきます。

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